ミズノ ツインボール / MIZUNO

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価格:¥1365-[税込]
 
1つのボールを持ち、投球動作時にもう一つのボールの動きが手首と耳の間を 通過するようにすることで、肩と肘との基本動作をマスターすることができます。低学年の肘の使い方にお困りのコーチに。言葉よりも動きによってわかりやすいトレーニング方法。【商品仕様】●直径:約70mm●重さ:約128g●素材:ボール/ウレタンフォーム、つなぎ/TPR(燃可塑性エラストマー)●台湾製※この商品はメーカーお取寄せ(2〜3日)となります。投球時の肩と肘、手首の基本動作をマスターする。 ●1つのボールを持ち、投球動作時にもう一つのボールの動きが手首と耳の間を  通過するようにすることで、肩と肘との基本動作をマスターすることができます。 「リストの使い方をイメージする」 ● 図のように正面を向いてひじを上げ、リストとひじを使って、中から外へぶら下がるボールが弧を描いて回るように投球動作のみおこないます。(ゆっくりとした速さでぶら下がるボールの軌跡を意識しながらおこないます。) ※ はじめはボールを投げずに軌道を意識しながら、シャドーのみおこないます。 ● 次に正面を向いた状態で実際に投げてみます。 「投げる方向に対して身体を横向きにしてシャドー練習」 ●投球方向に対して、身体を横向きにしてぶら下がるボールの位置を意識しながら  投球動作をおこないます。 1.投球方向に対して、身体を横にしてぶら下げる。 2.ぶら下がるボールが内側(腕と頭の間)にくるように投球動作に入ります。 3.ぶら下がるボールが必ず腕と頭の間を通るように肩・ひじを使います。 4.上半身を正対させ、リリース直前に手首を返して投球します。 ※シャドーで慣れてきたら、実際にボールを投げてみます。  ただし、ゆっくりとした動作でおこなってください。

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(c)大人なのに、まだ投球がないの?